ブーツだけではありません!今季は名作・CHURCHILL(ルームシューズ)をオーダーするという大胆かつ繊細な?勝負にでております(笑)Tricker’s(トリッカーズ)

4年というブランクを経て、再び我らがringに戻ってきましたTricker’s(トリッカーズ)!!

Crockett&Jonesの様に万人に好かれる器用な面構えは一切しておりませんが(笑)、それでも英国が生んだ超ビッグブランドとして・・・そして、realclothingをモットーとする私共ringとしてはやらない理由が見当たらない?そんなシューズだと認識しております!

中でもTricker’sと言えば、カントリーブーツやモンキーブーツといった所謂ハード系のシューズを思い浮かべる方が多いと思いますが、今季ringが打ち出すラインナップはと言いますと・・・”大胆かつ繊細”をキーワードに据え、今までのイメージを払拭します!?

その第一弾がと言いますと、カントリーブーツと並び、Tricker’sの名作モデルとして古くから貴族や紳士に愛されてきたこちらのCHURCHILL(ルームシューズ)なります。

数あるベルベット・スリッパーの中でも、ここTricker’s既製のものが元祖!として今再び注目を浴びているアイテム!!

その歴史は古く18世紀末に登場しており、もともとは貴族や紳士がカントリーハウス用の室内履きとして履いたのが始まりのようです。
現在においても英国王室で使われているというまさにrealclothingな一足でして、かのアンディ・ウォホールを始め、ウェルドレッサーとして名高いアラン・フラッサー、そして雑誌Beginでお馴染みの綿谷寛画伯もCHURCHILLの愛用者として、数多くのファンを持つモデルという訳であります。

また最近では、ファッショニスタの足元を彩り始めているといった現場も目撃しておりますので、まさに追い風?を感じるアイテムではないかとも感じております。

金糸や銀糸を使った「Crown(王冠)」、「Feather(ダチョウの羽根で、チャールズ皇太子の紋章風)」、「Fleur de Lys(百合の花/フランス王朝の紋章風)」、「Fox(狐の顔)」、「Lion(獅子)」、「Masonic(フリーメイソン)」といった具合に、アッパーの刺繍も流石のヴァリエーションなんですが、ここはシンプルに何も刺繍のないブラックのベルベットが”基本のき”ということでオーダーしました!

各サイズ一足ずつ(汗)・・・と、ちょろっとつまませて頂いたのにも関わらず、本国のインストックにも無い5サイズまで特別に生産して頂いての価値ある降臨となった今シーズン!!

何としても販売せねば・・・(汗)と、様々なプレッシャーを感じながらも、ringでは今までになかったタイプのシューズですので、室内履きとはいえ、レザーソールなのでデイリーからちょっとしたパーティ履きにも⭕️と意外な守備範囲も兼ね備えております。

更に、英国好きの方が見れば「おうっ!」と叫んでくれる?優越感までGET出来ちゃうとなれば、4万円台は破格でしょう〜(笑)

MODEL:CHURCHILL
MATERIAL:アッパー:ベルベット
ソール:レザー
COLOR:ブラック
SIZE:5.0・6.0・7.0・8.0
PRICE:45,360yen
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